DC2や他の車種でもありますが、ヘッドライトと一体化したアクセサリーランプ、黄色いのが管理人は好きではなく、以前乗っていたDA6も黄色いガラスキャップもつついて割りました。今回、DC2はもう少し知的な(?)方法で、この黄色いキャップをはずしました。

とりはずし
●このキャップはビスで留まっていますが、このビスを回すためには、ライト本体後ろ側を切らなければなりません。写真上、店長が一生懸命切ってくれています。カッターで力業です。

●写真左、切った後。矢印の部分にビスの頭が。これでは切らなければどうしようもありません。
●写真右、あとは簡単。ビス2本をゆるめ、この通り黄色いキャップがはずれてきました。

●写真左。黄色いキャップをばらしたところ。土台の部分はバルブ(H3)の留め金があるので必要です。黄色いキャップとこの土台も、マイナスドライバーでこじってやれば、ほどなくはずれます。
●写真右、そしてこれが土台がはずされた、今回の主役(厄介者?)黄色いガラスキャップ本体そのものです。
こいつのせいで、こんなに面倒な(でもないか)作業が…。
●作業そのものはバンパーはずし>ヘッドライトはずし>加工>取付を2人で1時間ほど(他の作業も併せてやったので、実際にはもっと時間かかりましたが)。作業も面倒ではないので、あと必要なのはヘッドライトを切る、という「度胸」ですね(笑)。

おまけ・・・
●キャップをはずした後は、切ったヘッドライト裏の部分を、今度は接着。これで元通り。
●写真右の通り、しっかりホワイトバルブが丸見え。で、よくよくみるとこれが、通常のH3バルブではないんですよね〜。実は、ついでにちょっと怪しげなもんつけちゃいました。

●うひゃひゃ、つけちゃいました、ストロボ。車内のブルーネオンといい、41歳にして、隠れスポコンです(笑)。
当然これでも分別あるオトナですので(笑)、サーキットでのみの使用。実はスポコンというよりも、F1とかのペースカーをイメージしたんですよね〜。あれ、カッコイイですもん。できれば回転灯もつけたい(笑)。
●でも、H3の配線やマウントをそのまま活かした取付をしたので、サーキット以外では通常のH3バルブに簡単に取り替えることができます。このストロボも、H3のマウントにそのままついちゃったんですよねー。
●光り方見てみたい方、私と会ったときに気軽に言ってくださいね。もー得意げに見せますから(笑)。

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